
見事に晴れわたった、最初の展望台、暑いが消しの素晴らしさに救われる。

長い鎖場の下降を終わったメンバー。

ガイドの佐藤さんたちも下ってくる。

どこだかわからなくなりましたが、おそらく茨尾根の途中

快晴の展望台360度見渡せる。特に浅間山がよく見える。

最後のフィナーレの鎖場のたけちゃん。

きたさんも来る。

池さんもくる。

こじまさんも来る。

日にちが変わって6/24朝の泊まった国民宿舎裏妙義

タクシーで移動して登山口のあさおの吊り橋に着く。このあと早速蛭に襲われる。

蛭の攻撃があったため、辛い登りも感じてる余裕がなかった。みんな足もとばかり見ていた。それにしてもすごい。

やっと960mの御岳に着く、今日は曇っているのでそれほど暑くないのは助かるが蛭が気になる。

お昼前に丁頭の頭に着いた、素晴らしい展望だ、ここまでつらかっただけに感動もひとしおだ。だがついたときから雨が降ってきたので残念だがここから国民宿舎までの道を下降する。この先も油断したが全員蛭こ攻撃を再度受ける、ズボンについているので風呂場までついてきた。
- 2007/06/25(月) 15:52:09|
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快晴の6/16(土)中央カンテ取り付きにて、先行パーテーが3パーテーいる。

1ピッチ目のトラバースを越えて草付きを登ってくる。

4ピッチ目のビレー点

南綾テラスを見ると沢山のパーテーがいる。15人はいる。

先行が核心部を越えている。あぶみを出して苦労している。

核心部きれいに越えてきた、もちろんフリー。

終了点下のピッチ。

テールリッジの下降中に衝立を見るとダイレクトと雲2にパーテーがいる。

雲2のパーテーは早い。しかも翌日に凹状ルートで一緒になった。

凹状ルートの核心部を越えたところ、良いスピードで登ってくる。

6ピッチ目に着いたら岩が崩壊していてルートがない、しばらく考えていたら、後続が、あっという間に追いついてきて、いとも簡単に右から越えていく、聞いたら昨日雲2を登っていたとの事、ブッシュ山の会の知り合いだった。それにしても素晴らしいバランスだ、しばし唖然。先行が越えていったルートはきわどいバランスが必要なので私たちはその下の真横にトラバースして同ルートに合流するルートを選ぶ。ものすごく古いピトンなので昔のルートと思われる。

その素晴らしいクライマー。7ピッチ目

きれいに越えていくトップ。

終了点でビレーする村さん。少し疲れが出た。
このあと中央稜の下降を始めたら、懸垂に失敗して怪我をしているパーテーがいたので、ブッシュパーテーと協力して下ろす。しかし1時間ほどしたらヘリが来てちょうど中央稜の核心部の上のテラスからピックアップしてくれた。とても助かる。こんなわけで時間がかかってしまいました。村さんにも大分負担をかけることになってしまった。盛りだくさんの一日になってしまった。
- 2007/06/18(月) 18:41:02|
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期待した三つ峠でのクライミングだが、あいにく本降りの雨の為、四季楽園の3階でロープワーク講習をする。
- 2007/06/12(火) 13:17:59|
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初めて参加された人もいて3人で、3級と4級のルートで楽しむ。平日にしても空いていた。
- 2007/06/04(月) 16:55:46|
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