
27日晴れ16:45苦労してやっと七丈の小屋に着く。宿泊者は私たちだけだ。雪が多い、天気予報は悪天を29日まで予報している。朝まで黄漣谷左を登った知り合いのガイドパーテーが泊まっていた。

28日曇り5:30に小屋を出発して8:00頃まで岩小屋からのアプローチを偵察するが雪があまりにフカフカであやしいので中止にする。予報も気になる。残念だが、この日はこのまま下山することにした。写真は岩小屋をさしている。
- 2007/12/29(土) 21:33:44|
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雪訓を終わって雪面を下降しているところ。永松さんがこけている。


同じくみんなで下降中。

帰りのロープウエイ1

帰りのロープウエイ2
- 2007/12/29(土) 21:15:28|
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2人が参加して雪訓をする。土日に降った雪で膝以上のラッセルとなり尾根に出るまで1時間かかった。

スキー場の雪の感じを見てください。
- 2007/12/19(水) 22:08:38|
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峰の茶屋で休憩しているところ。この日はまだよかった。風もなく余裕の行動だったが、翌日は吹き飛ばされそうな風の中峠を越えて下山した。

三斗小屋に向かうところ。
- 2007/12/19(水) 22:03:49|
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12/8 10時に着いて早速練習岩で体慣らしをする。日が当っているところは暖かい。風は思いのほかない。
総勢7人で楽しむ。この後このすぐ上の寒の戻り(5.9)を皆で登る。おぎさんは初参加なのでここは見学のみ。でも3級ルートは問題なく登った。でんぐり返しの岩をトライしている人がいた。15:00まで、それ以後はおひさまが、隠れてしまうので急に寒くなる。

今回の宿泊場所は板橋区の施設で林間学園にした。料金がとても安い。ただし施設は大きくちょうど小学校に泊まっている感覚です。映っているのは職員用の部屋です。食堂も大きく200人は入れる所に7人で食事なので寒いのが欠点。廊下の温度が4℃でした。泊まっているのも私たちだけ。

翌9日岩が暖かくなってからと9:30に出発するが、すでに沢山の人が来ていて車の置く場所がいっぱいだった。練習岩でおぎさんが登っているところ。

ヤンキー稜を登ったのち最後にクラックルートを登った。この後ゆうすげの湯で体を温めて帰京する。もちろんミーテングをして解散する。
- 2007/12/10(月) 17:10:14|
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宿泊したおがの山荘、料金も安く部屋もきれいでとても良い宿舎でした。

二子山をアイゼンと登山靴で上級者コースからフィックスロープを使いながら登って稜線に出たところ。快晴だ!風もない。

主にフリークライマーが来て車がいっぱい。
- 2007/12/03(月) 12:23:28|
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11月28日(水)曇り時々晴れ 天気が心配されましたが、二つ箭山に近づくにつれて晴れ間が見えてきて日が差してきました。登山口です。

登りだしてすぐに紅葉が迎えてくれました。

月山から見た二つ箭山。

その二つ箭山を背景に記念写真。

二つ箭山自体は展望がない。

寒かったが、男岩も登った。

鬼が城に向かう途中の夏井川渓谷で紅葉を楽しみ、篭場の滝で休憩する。

鬼が城の部屋でくつろいでいるところ。

夕食の風景、これだけでお腹いっぱいだ。

11月29日(木)曇り 朝食は7:30から、日が差していればとてもすてきな食堂なのですが今日は曇りで日が差さない。
でも、素敵なレディが日を射してくれました。

9:00瀬戸峨朗最初の歩き始め、この後奇麗なヤマメがお出迎えしてくれました。

最初の滝とっかけの滝。左のアルミの梯子を登る。登山者には会いませんでしたが、営林署の人が道の点検に来たのに会いました。

滝を8つほど越えて最後の三連の滝に着いた。ここから山道に入り下山する。11:30
この後、四つ倉の蟹洗い温泉に入り、大川魚店により東京には19:00前に帰りました。
- 2007/12/03(月) 12:18:03|
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